ゆきなの不定期日記

妄想が大好きでそのまま大人になったクズ。一応社会生活に馴染めてるふりしながら全然なじめてなくてたまに病みそうになるので日記とライブを糧に生きてる。

ショールームは世知辛い

書いて発散するのは楽しい。

実際に受けるのは悲しい。

 

今毎週のように打ち合わせ打ち合わせ打ち合わせ

ただ寝ていたいのになぜ?

邪魔をする?

まどろみの破壊

好奇心との決別

 

とりあえず、なるべくマネーをかけずに

しかしながらスマートにね

使いたいからね

基本設定から選びたいよね

 

キッチンのぉぉぉぉ

ショールームに1人でいくぞぉぉぉ

いざっ

 

場所は新宿

エストサイドストーリーよ

1人だけどな

 

ちなみに予約なしでも入れる

 

まずは音楽でも有名なメーカー

ここはなんだか古ぼけた照明。

不安。

でも自由に見せてくれる

お前、、見た目は怖そうだったが

なかなか優しいやつじゃねぇかよ?

みたいな印象、、

 

しかし私は予約していない身

やはり打ち合わせ客重要だから

ひっそりみててもスタッフの人と客が来て

説明し出す

(あっじゃまもの)みたいな視線が突き刺さり

つらい、コロッケ揚げたら油飛ぶな〜って思いながら泣きながら玉ねぎは目に沁みるね、

有無。

 

お風呂こ〜な〜も見れるがよくわからない。

やはり説明必須だなとメモメモ

 

次は大本命

クレ、、てきなところのメーカー

キッチンも分かりやすい、みやすい、ちょっと聞いてみたい。

え、誰も捕まらない。

ちょっと空いてもスタッフが夫婦か男性1人にロックオン。

話しかける隙なし、そうだよね、、

俺は空気、むしろ技で透明になってしまった。

 

つーかよー女1人はだいたい放置されとるんじゃが。

客の選別ひどくないか、、

わかるけども、キッチン使うのは女!

金出すのは、男!

(なぁるほど)

足を引き摺りながらもう、知らん、来ない!

と泣きながら退散。

 

食パン食べて

家で寝ていたい

ふわっふわの食パンは

ロールサンドにはなりたくないんだよ〜

なんて

歌いながら

 

ダウンを着たジャンキーな若者に体当たりされ

わたしは打撲及び脳が瀕死

 

つぎは大手め〜か〜

全然期待してなかったpixivみたいな響きの所

 

まず受付の時に、あんた説明欲しい?それとも要らない?と聴いてくれた事、

一生忘れないからな!!

私の欲しかったのはこの言葉です。

そうです!イエス!謝謝!

要らない!でも客がこの権限を与えられるか、それともスタッフの読みで動かれるかってちがうんだよな〜〜

 

広いし、わかりやすいし、サンプルが豊富、カラー見本も多い!あと死ぬほど混雑してる。

でもスタッフの方もはちゃめちゃに多いしちょいちょい会釈してくれたり、歩き方も

あたいが通るのよ!買わない客はどいてちょうだい!って感じの人があまりいなくて居心地が最高。

 

やはり家族で来るものだと痛感したが、そんな中でも対応が良いのは本当に素晴らしいとおもったね!

でも未経験のことはなんでもおもしろいしストレスはたまる。

 

またがんばろう、ぱやぱや